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大人の英単語学習は語源から学ぶと圧倒的に頭に残りやすいよ(接尾語編)

大人の英単語学習は語源から学ぶと圧倒的に頭に残りやすいよ(接尾語編)

英単語を覚える時、どうしても若い子達には記憶力でかなわない・・・。
そんな時にオススメなのが語源を活用した英単語学習法です。語源は、接頭語、語根、そして、接尾語の3つがありますがこの動画では、今回は接尾語を活用した英単語暗記法についての解説です。

カタカナ英語でも馴染み深い、あの単語、この単語も語源をベースに理解することで今後、他の単語を学ぶ時に応用することができることでしょう。

オープニング

こんにちは。しゅみすけです。
今日の動画はですね。大人向けの単語力の増やし方ということで、語源学習を紹介します。全部カバーすると量が多くなるので、今回は、その中でもいちばんとっつきやすい、接尾語について紹介します。

おそらくですね。この動画をクリックした方は、単語がなかなか覚えられなくて悩んでいたり、もう年だし単語を詰め込むことは無理なんじゃないか。そう思っているのではないでしょうか。

でも、ご安心ください。今日の動画は、そんな大人の方向けの動画です。

以前、僕は単語学習法の動画を一本アップしました。その中でも、語源について少しカバーしましたが、そのときは時間の関係からですね。本当にさわりだけで終了してしまいました。ただ、動画やLineなどのコメントを見ていると、語源について興味ある方がけっこういらっしゃいましたので、今回、より詳しくまとめることにしました。

大人と子供では脳の構造は大きく異なっています。確かに単純暗記ですと、子供が圧倒的に有利です。なので、単語帳を何も考えずにひたすら暗記しましょうとなると、大人は子供には勝てません。一方で、僕たち大人はネットワーク型の記憶が得意です。ネットワーク型の記憶とは、1つ1つの過去の知識の蓄積が、ニューロンね。つまり、脳の神経細胞のつながりを通じてあたかもネットワークのように繋がっていくタイプの記憶方法です。

今日の語源を活用した単語学習法というのは、このネットワーク型の記憶方法なので、大人の方が有利ですし、語源を意識して単語を見ていくというのは、その単語を昔作った人たちがどんな想いからこの単語を作り出したのか。その葛藤が想像できることから、学ぶのが楽しくなりますので、モチベーションアップにも繋がります。

僕自身も単純暗記は昔から苦手です。ですが、この語源を活用した学び方をうまく取り入れることを通じてですね。大幅に自分の語彙数を増やすことに成功しました。自分のピーク時の英語の語彙数を2万語くらいだとすると、そのうちの10%~15%くらいはこの語源を意識することで、効率よく獲得した単語です。なので、今もそれらの多くは忘れることがありません。

以前、英語の歴史の動画でも話しましたが、英語という言語は3つの階層から成り立ってます。土着のゲルマン系の古英語の上に、中世以降フランス語の影響がかぶさって混じり合って誕生したのが、現代英語です。実際、私たちが中学時代に学ぶ英単語の多くは、日常のやり取りで超重要となる単語で、これらの語彙の多くは英語版やまとことばといえる、土着のゲルマン語系の単語で生活に密着した単語がほとんどです。例えば、have, make, do, take, want, ask, get, hitと言ったおそらく英語初心者の方でもほとんどの人が知っている単語です。

一方で、高校生以降に学ぶ単語の多くは、より抽象的な単語が増えてきます。これらの単語の多くは、フランス語、そして、その起源となるラテン語やギリシャ語から派生した単語に加えてイギリス人がこれらの言語の概念を組み合わせて作った単語が多くなります。フランス語、ラテン語から派生した単語の多くは、2音節以上で構成されていて、それぞれの音節に意味があります。だからこそ、語源学習法は、こうした単語と密接に関わっていますので、難しい意味の単語を覚えるときには、とても効率的だと言えるのです。

もし、大人が代表的な語源を知らない状態で英単語学習をしていると、①いつまで経っても気合で覚えなくてはいけなくなる、②一つ覚えたら派生して覚えられる単語を憶えられない、③TOEICの試験などで単語の意味がわからないとき、そのまま諦めなくてはいけない。こんな不便がでてくるでしょう。こうした不便を避けたい人は、これを機会に語源を通じた単語暗記法を取り入れてみてください。

あと、今回の語源学習法は3回のシリーズで投稿します。ですので、まず、この動画を聞いた方は次回の投稿を見逃さないようにするためにも、チャンネル登録とその隣のベルマークのクリックも忘れずにしてくださいね。

それでは本編に行ってみましょう。

語源とは?そして語源を通じて学ぶメリットについて

まず、「語源」とは何かについて説明します。語源とは、名前のままなのですが、単語を作るもととなる構成要素を表します。

わかりやすく言えば、単語を構成するパーツのようなものです。英語はアルファベットを使っていますよね。英語は表音文字と言われていて、音声を媒介してその意味を伝えています。一方で、僕たちの使う漢字は表意文字と言われていて、それぞれの文字が意味を持っています。例えば、「え」という音を漢字であてがうと、例えば、江東区の「江」、絵文字の「絵」、恵まれるの「恵」、木の枝を表す「枝」などがありますが、それぞれの単語に意味があります。実際、中国では、北京語、広東語など様々な方言がありますが、方言とは名ばかりで別言語と同じくらい発音が違います。でも、北京の人と広東語を話す北京の人がコミュニケーションが取れるのは、漢字という文字が文字だけでコミュニケーションが取れる表意文字だからです。では、音を主体とした、表音文字である英語は意味がまったくないのかと言えば、そうでもありません。それが、今日のテーマの語源です。

語源の話のイメージを持ってもらうため、日本人なら誰でも知っている漢字に当てはめるとわかりやすいかもしれません。漢字には、部首がありますよね。部首は「偏(へん)、旁(つくり)、冠(かんむり)、脚(あし)、構(かまえ)、垂(たれ)、繞(にょう)」といったものがありますが、部首を通じてその漢字がどんな意味を持っているのかがなんとなく推測できることがあります。例えば、さんずい偏ですと、池、海、泳、流など水に関係していることが想像できますし、魚偏でしたら、鯵(あじ)、鮎(あゆ)、鰹(かつお)などの漢字は読める人も多いですが、魳(かます)、鱚(きす)などは読めないかもしれませんが、魚の一種であることは魚偏から予想できることでしょう。

ざっくりいうと、語源はこのことと似たようなことが、英語でもできるよ、ということです。

語源は3つの要素から成り立っている

それでは、ここから具体的に語源を見てみることにしましょう。語源は大きく分けて3つの要素から構成されています。

単語の1番前につく「接頭語」
単語の中心部である「語根」
単語の最後につく「接尾語」

語根はほとんどの単語にもついていますが接頭語と接尾語は単語によってあったりなかったりします。

この動画シリーズでは、英語初心者が知っておくと役立つ、代表的な語根を10個、接尾語を5個、そして、接頭語を3個紹介しようと思います。今日は1回目ということで、接頭語に絞ってお話します。語根などは、すごい数あるんですが、それを全部覚えるのははっきり言ってナンセンスです。というのも、今回、語源を紹介するのは単語の暗記効率を上げるためです。漢字などでも、部首は200以上あるそうですが、誰もそこまで知っている人はいませんよね。なので、掘り下げすぎると本末転倒になってしまうので、それは避けて、この動画では、あなたもよく知っている単語で見かける語源を中心にまとめました。

実際、知っている単語に登場する、語根、接頭語、接尾語を通じて意味を類推することができるようになれば、今後見たことがない単語が登場しても、なんとなく意味を想像できるようになったり、名詞から動詞に変化したり、名詞から形容詞、副詞に変化するときのパターンも理解できます。1つ覚えれば、芋づる式に単語力を強化できるのが、語源を通じた単語学習の良い点だといえるでしょう。

それでは、ここからは代表的な語源。具体的に、まずは接尾語、そして、その次に接頭語を紹介していきます。

接尾語

では、かんたんな接尾語からはじめてみることにしましょう。
接尾語は、単語の1番後ろにつくものです。

接尾語は動詞、形容詞といった英単語の種類を定義するために用いられます。接尾語のレパートリーは語根や接頭語に比べて少ないので、まず、これだけ知っているだけでもかなりボキャブラリー強化に繋がります。

① ion、tion = (仏)ion =「もの」「こと」

まずは、多分一番見かける”ion / tion”です。この2つの接尾語が英単語の最後に付くことで、単語を名詞にしてくれます。主に、動詞の最後にくっついてきて、動詞を名詞に変化させてくれるんですが、日本語で訳すると、「〜すること」という意味になります。魚偏を見たら魚の名前だな、という話をしましたが、ion、tionを見かければ少なくとも名詞であることは予想できるということです。

では、いくつかの代表的な事例を見てみましょう。

まず、日本人がカタカナ英語として馴染み深い単語をみてみます。例えば、act(アクト)という動詞がありますが意味はご存知ですか?これは、「行動する」「行う」という動詞です。では、このactにionを足すとどうでしょうか?action、そう、カタカナ英語でもおなじみのアクションになります。意味としては、「行う」という動詞が「行動」という名詞に変わります。ちなみに、actは名詞としても「行為」とか「振る舞い」という意味もあります。

なんとなくイメージできましたか?では、もう1つ単語をピックアップしてみます。

次は、informいう単語です。これは名詞から動詞を見て見るようにします。というのも、名詞のほうが日本人は多くの人は知っていると思うからです。そう、information=インフォメーションです。

informationは名詞で「情報」という意味ですよね。ここから、tionを抜いてみるとどうでしょうか。informになります。こちらは、あまり知らない?という人も出てくるかもしれませんが、名詞であるinformationからtionを抜いて、informという動詞にすることで「知らせる」という意味になります。

実は、ここでこの語源学習のすごく便利なことがあることに気づいたでしょうか?それは、既に知っている単語から、語尾を追加したり抜いたりすることで名詞になったり、動詞になったりするわけです。人によっては、actという動詞を知らなかった、あるいは、informという動詞も知らなかったという人もいたかもしれません。もし、この接尾語をしらなければ、単純暗記で”inform”=(動)知らせる、という覚え方になってしまい脳への負担がかかってしまいますが、接尾語を知っていることで、既に知っている単語から連鎖してボキャブラリーを増やすことができたことになります。これが、語源学習のとても便利な点です。

他にも、”ion / tion”の接尾語を使った事例では、こんな単語があります。
合わせて、覚えてしまいましょう。

接尾語ion / tion

simulate(試す) ⇨ simulation(偽装行為、何かを試すこと)
add(追加する) ⇨ addition(追加)
satisfy(満足させる) ⇨ satisfaction(満足)
suggest(提案する) ⇨ suggestion(提案)
construct(建築する) ⇨ construction(建築)
correct(訂正する) ⇨ correction(訂正)
accelerate(加速する) ⇨ acceleration(加速)
cancel(キャンセルする) ⇨ cancellation(キャンセル)
communicate(伝達する) ⇨ communication(伝達、コミュニケーション)
escalate(拡大する、エスカレートする) ⇨ escalation(拡大)
manipulate(巧みに扱う) ⇨ manipulation(操作)
oppose(対抗する、反対する) ⇨ opposition(反対)
pollute(汚染する) ⇨ pollution(汚染)
predict(予言する) ⇨ prediction(予言)
qualify(資格を与える) ⇨ qualification(資格)

② ly = 古英語-lice、-licに由来

次の語尾はlyです。語根の後にくっついて形容詞か副詞を構成する接尾語です。接尾語ly の多くは、名詞を形容詞に変える、もしくは、形容詞を副詞に変えてくれます。基本的にlyで終わる単語の多くは副詞なんですが、稀に形容詞の場合もあるので注意しましょう。それでは、いくつか事例を見てみます。

なるべく、私たちがカタカナ英語で親しみのあるものを中心にピックアップしました。

まず、”love”という単語を見てみましょう。名詞で「愛」という意味で、日本人にもおなじみの単語ですが、これにlyが付けば”lovely”で「愛らしい」という形容詞になります。あるいは、”time”は名詞で「時」「時間」を意味しますが、これにlyをつけることで”timely”となります。日本語でも、「タイムリーな」とか野球で「タイムリーヒット」などといいますよね。もしくは、「時宣を得た(じぎをえた)」という形容詞になります。他にも、たくさん事例がありますので、合わせてチェックしてみてください。

接尾語ly - 名詞から形容詞へ

love(愛) ⇨ lovely(愛らしい)
time(時) ⇨ timely(時宜を得た)
order(整然) ⇨ orderly(整然とした)
week(週) ⇨ weekly(毎週の)
cost(費用) ⇨ costly(費用のかかる、高価な)

例:形容詞 + ly ⇨ 副詞
次に形容詞にlyをつけることで副詞になるケースを紹介します。

これも、なるべく私たちに馴染みのカタカナ単語をベースに見てみましょう。happyは形容詞で「幸せな」「ハッピーな」という意味ですよね。身近な言い方だと、”happy birthday”のように名詞を修飾しています。この”happy”にlyがつけば”happily”になって、これは、副詞で「幸せに」という意味です。happilyですと、こんな文章が思いつくかもしれません。

I live happily.
幸せに生活しています。

I’m happily married.
結婚して幸せに暮らしています。

それ以外の形容詞から副詞になるパターンでは次のようなものがあります。

接尾語ly - 形容詞から副詞へ

quick(速い) ⇨ quickly(速く)
real(本当の) ⇨ really(本当に)
cheap(安い) ⇨ cheaply(安く、安価に)
slow(遅い) ⇨ slowly(遅く)
easy(簡単な) ⇨ easily(容易に)
lucky(幸運な) ⇨ luckily(運良く、幸運にも)
probable(ありそうな) ⇨ probably(多分、おそらくは)
terrible(恐ろしい) ⇨ terribly(恐ろしく)
gentle(優しい) ⇨ gently(優しく)
basic(基礎的な) ⇨ basically(基本的に)
tragic(悲劇の) ⇨ tragically(あえなく)
economic(経済の) ⇨ economically(経済学上、むだなく)
nice(かわいい、魅力ある) ⇨ nicely(立派に、心地よく)
proper(適切な、ふさわしい) ⇨ properly(適切に)
warm(あたたかい) ⇨ warmly(あたたかく)

③ ment

3つ目は”ment”。主に動詞の後にくっつくことで、名詞へと変化させる役割を持っています。

この接尾語が付くことで、その動詞の「結果」やその動詞をする際の「手段」を表す名詞へと変わる場合が多いです。カタカナ英語でも、エンターテイメント、アミューズメントなどメントで終わる単語を気づかないうちに使っています。

では、いくつか例を見てみましょう。

有名な動詞として、retire=リタイアというものがあります。そのままの意味で、リタイアする、とか、引退するという意味になります。

これにmentがつくことで、retirement、つまり、カタカナ英語で「リタイヤ」もしくは「引退」という意味の名詞になります。他にも、amaze(驚かせる)がamazement、move(動く)がmovement(動き)、accomplish(達成する)がaccomplishment(達成)、あるいは、invest(投資する)がinvestment(投資)など数多くのパターンがあります。次の画面で、事例を紹介しますので、これもチェックしてみて下さい。

接尾語ment

advance(進歩する) ⇨ advancement(進歩)
agree(同意する) ⇨ agreement
amaze(~を驚かせる) ⇨ amazement(びっくりすること)
enjoy(~を楽しむ) ⇨ enjoyment(楽しみ)
enrich(豊かにする) ⇨ enrichment(豊かにすること)
govern(統治する) ⇨ government(統治するもの=政府)
move(動く) ⇨ movement(動き)
retire(引退する) ⇨ retirement(引退)
abandon(捨てる) ⇨abandonment(放棄)
acknowledge(認知する) ⇨acknowledgement(認知)

それ以外の接尾語

さて、この動画では3つの代表的な接尾語を紹介しました。

動画でこれ以上紹介すると、多すぎるのでここでは3つにとどめましたが、ポイントとしては接尾語を知っていることで、既に知っている単語に意味を添えて、品詞を動詞から名詞にしてくれたり、あるいは、名詞を形容詞に、形容詞を副詞にしてくれたりするものと理解しておけば、ここでは十分です。

その他の接尾語

-able(~できる):acceptable(受け入れることができる)
-al(~に関する):actual(現実の)
-ant(人):servant(使用人)
-ee(人):employee(従業員)
-en(~にする):sharpen(とがらせる)
-fold(~倍の):twofold(2倍の)
-ful(~満ちた):respectful(敬意を払う)
– ic(~的):automatic(自動的な)
– ism(主義):communism(共産主義)
l- ess(~がない):shameless(恥知らずな)

まとめ

はい、いかがだったでしょうか。
今日は、語源を活用した単語学習法その1ということで接尾語について解説してみました。

今まで単語は丸暗記するものと思っていた人は、今日紹介したいくつかの接尾語を知っているだけでも、今既に知っている単語に接尾語を追加したり、あるいは、接尾語を外すだけで品詞を変えてボキャブラリーを増やすことができます。また、なんとなく接尾語を意識して単語学習する癖がついてくると、品詞が名詞なのか、形容詞なのか副詞なのかなどが感覚的にわかるようになります。もし、今、TOEICや英検の試験勉強している人ですと、4択問題なので、どの品詞が来るかを直感的にわかるようになるので、試験でも有利になるはずです。

数が多いなぁと思った方はご安心ください。全部をカバーする必要なんてありません。まず、今回の動画を聞いた後からは、単語を見たり聞いたりする時に、後ろの語尾をみる習慣がついていればそれでオッケーです。それだけども、多くの単語を見ているうちに、なんとなく接尾後の共通項に気づいて、法則がなんとなくわかるようになるでしょう。もう、それだけでも大きな進歩となるはずです。そもそもね。YouTubeなんて本当にいろんな動画ありますが、この動画を見てくれているだけでも他の大多数の人と比べてあなたは相当真面目ですよ。だからこそ、そんな真面目な人ですと、今、できないことを見つけると自信をなくしてしまうかもしれませんが、逆に自信を持ってください。断言しますが、他の殆どの人はそんなことしてません。

大事なのは、今あなたがどれだけのことができるかじゃないんです。今できないことに気づいて、それがちょっとずつできるようになっていくことが大事なんです。だから、まず、小さくてもいいからこの動画をきっかけにあなたの行動の変化につながってくれれば、僕も嬉しいです。そして、昨日より今日が、今日より明日がちょっとだけでもいいから前に進んでいればオッケーです。

それでは、このあたりでこの動画を終了したいと思います。この動画が役に立ったと思った方は、是非、動画へのコメント、高評価とチャンネル登録もお願いします。特に、今回はシリーズで残りあと2回、接頭語と語根についての回もあるので、忘れないようにベルマークボタンも押しておいてくれるといいかなと思います。また、動画では少し省いた部分も含めて、より詳しく掘り下げた語源情報についても、僕の公式ラインとお友達になってくれた方向けにプレゼントする予定です。ですので、これを機会に動画概要欄にあるリンクからライン友達登録してくださると嬉しいです。プレゼントは無料ですが、有料級の内容を配信させていただく予定です。それでは次回の動画でお会いしましょう 。

しゅみすけ社長