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きついときほど筋トレ- 2019-5月 – トレーニング

5月の筋トレ

5月の筋トレ
 
 
こんにちは。大山俊輔です。
令和元年の5月はあっという間でした。
 
 
天皇陛下の御退位及び皇太子殿下の御即位、そして、トランプ大統領の訪日と
イベント続きの1ヶ月でしたね。元号が変わり新しい時代の幕開けですが、お休みが多い月は残念ながら
商売的には元気になれません。というのも、英会話のように新しいことを試そうと思うためには、ある程度通常運転モードで世の中が動いてくれてるほうが安定して人が動いてくれるからです。
 
 
ということで、ちょっと体験レッスン増やしたいなー。
そして、採用も増やしたい。そんな気持ちがありながらも、当然、無理もできないもどかしい1月でした。
自己採点としては50点の1ヶ月。
 
 
この5月を振り返ると思ったこと。
それは、やっぱり筋トレは素晴らしい(笑)。
 
 
筋トレは嘘つかないです。
こういう気持ち的に、セロトニンが出たり抜けたりするようなモードの月は行動を抑制してしまいがち。
ですが、予約を入れていればジムにアサイチで行かざるを得ません。
 
 
行けば、川村さん(トレーナー)が容赦なく厳しいメニューを出してくれます。
「今日は、ちょっと二日酔いだから・・・」なんて言葉は無視されます(笑)。
 
 
5月はGW中ジムのお休みもあったので、ペースが一瞬落ちかけましたがしっかりと厳し目のメニューで
なんどかスミスマシンではありますが、ベンチプレスで150kgに挑戦しました。2年前、50kgからスタートしたことを思えば大きな変化です。
 
 
会社経営やそれ以外のことも様々な要因でうまくいくときもあれば、いかないときもあります。
そんな時、強みとなるのは筋トレ。
 
 
筋トレは外的要因が少ない種目です。
やったかやらなかったか。
その結果が正直、体に反映されます。
 
 
ちゃんとやればムダ肉が落ちて、筋肉に変わりますし
やらなければムダ肉に戻ります。ちょっと、仕事が思い取りにならないときは、
 
 
筋トレでこれだけちゃんと結果出たんだから、仕事もちゃんと出るさ。
 
 

と思う自信を与えてくれます。
実は、英会話もそうなんですけどね。
 
 

なにか一つ、やれば必ず一定の成果のでるものを黙々とやる習慣、つくってみませんか?